2011年10月31日月曜日

久々お裁縫 カードケースを作りました

自分のも、家族のも、大分よれてきたので新しいのを作ろうと思っている内に、1ヶ月くらいたってしまったカードケース。

やっと作りました。

作り始めると1時間くらいで完成するのに、スイッチが入るまでが長いです。

直線裁ち、縫うのは直線2本で非常に簡単。
でも、重ねる向きを間違えると縫い直し。今日も一度ほどいて縫い直しました。

左側の表布は、以前はいていたニューヨーカーのパンツ。この生地は、手提げにも化けています。裏地はネパールで買ったシャツ。

右側の表布は、ニジェールで買った布。確かコードジボアール製。裏地はシルクシャンタンのハギレ。

布類が捨てられないたちです。
作るスピードよりたまるスピードの方が早いので、定期的に整理しています。残された方も困るだろうし。


2011年10月30日日曜日

再び冷え取り靴下を買ってみた

今年2月に注文した後、洗い換えを追加注文しようとを狙っていましたが、目ぼしい商品は入荷したらすぐ売れてしまいます。

しまいにはチェックが面倒になり、結局冷え取り靴下は1組のまま。普通の靴下と交互で冬・春・夏を過ごしました。
外も大分寒くなってきたのでそろそろ真剣に探そうと、前回買わなかった「シルク生活.com」をのぞいてみたら、手ごろなセット商品がありました。

価格だけで比較すると、「シルクふぁみりい」の方がリーズナブルですが、品切れが多いのが難点。

左から「 野蚕冷えとりセット」、「シルク楽々セット【秋・冬用】」、「野蚕靴下」です。野蚕靴下は去年「シルクふぁみりい」で購入した「ワイルドシルク&オーガニックコットン5本指フィット」と「オーガニックコットン100%リブ靴下」と一緒に履きます。

これで3セットできたことになります。

5本指靴下は、履くと足の指が開いて気持ちいいです。慣れるとやめられません。

絹と綿素材の靴下を重ね履きすることで、体内の老廃物を外に出すのに効果があるそうです。
ここら辺はまだ実感としてはよく分かりませんが、薄手の足を締め付けない靴下の重ね履きは、ふわっと空気の層ができて心地よい温かさを感じます。

重ね履きの難点は、いつもより足のサイズが大きくなってしまうことと、洗濯物が増えることくらいでしょうか。この2枚を履いてワラビーは大丈夫でした。

この夏は、夏でも足首を出すと寒さを感じました。ふくらはぎまで靴下があると、なお温かい。

以上で靴下の準備はばっちりですが、実は一番冷たくて困っているのは手の指先。

指なし手袋をすることが多いですが、手袋から出ている部分は冷たいまま。こちらはまだ有効な対策が見つかっていない状況です。


2011年10月25日火曜日

Blogger、mixi、Twitter、FacebookにGoogle+が加わったら

こちらでBlogger、mixi、Twitter、Facebookの連携を見直してから、約8ヶ月がたとうとしています。

その間の大きな変化は
  • WordPressで書くものが増えた
  • Facebookに直接書くようになった
  • Google+を使い始めた
ことです。

WordPressで2つ書いています。

Facebookについては、交流する友達が増えたことと、IS03にFacebookアプリを入れたことが要因と思われます。

Google+は書くスタイルが未だ定まっていませんが、Publish Syncを使ってFacebook、Twitterにマルチポストするときもあります。逆に、FacebookからPublish Syncを使ってGoogle+にポストすることもあります。

マルチポストについては意見が分かれるところですが、コミュニケーションのネットワークの作り方によって最適な形は異なるものと思っています。

10日ほど前、FriendFeedがTwitterと連携できていないことに気づきました。
よくよく調べてみると、Twitter->FriendFeedの方は9月下旬からできていなくて、FriendFeed->Twitterもできたりできなかったりしていたことが分かりました。

これを機にもう一度連携を見直した結果、以下のようにすることにしました。

[自動]
  • Blogger -> RSS Graffiti ->  Facebook
  • WordPress -> RSS Graffiti ->  Facebook
  • Twitter -> mixiボイス
  • ブクログ -> mixiボイス
  • ブクログ -> Facebook

[人間の判断でマルチポスト]
  • Google+ -> Publish Sync -> Twitter, Facebook
  • HootSuite -> Twitter, Facebook
  • Facebook -> Publish Sync -> Twitter, Google+(実際のところ、この向きは少ないです。)
HootSuiteからGoogle+にポストできれば、怖いものなし?

[手動]
  • Blogger -> Google+
  • WordPress -> Google+
※Google+から先は内容によってTwitter, Facebookにマルチポスト

というわけで、さようならFriendFeed。
アカウントおよびTwitter連携以外の設定は、しばらく残したままにしておきます。

2011年10月23日日曜日

晩秋の丘

あちこちでビートの収穫が行われています。

朝早くから収穫の機械音が聞こえてきます。作業の進み具合、翌日の天気によっては暗くなっても収穫が続きます。

写真は10月19日撮影。
ビートの葉っぱはとても青々しています。この時期の丘の緑色は、麦かビートの葉っぱです。
10月21日午後4時過ぎ、別の場所で撮影。
収穫したビートは積んで置くと、製糖工場まで業者が運びます。ここら辺は、士別の工場に運ばれるそうです。

ビートの収穫時期前には、畑の入り口に名札が立てられます。時々年中出っ放しの名札も見かけます。
夕焼けと野焼きと豆ニオ。
豆ニオは、収穫した豆を乾燥のために積み上げてビニールなどをかけたもので、「ぼっち」ともいいます。

千葉に住んでいたときは、落花生のぼっちをよく見ました。豆ニオという言葉はこちらに来て初めて知りました。

先週は雪虫をたくさん見ました。

去年の今頃は、雪が降って一度積もりました。
今年はまだ大丈夫そうです。

2011年10月20日木曜日

今年最初で多分最後の西美の杜美術館

平成15年3月に閉校した旧西美小学校は現在西美体験交流館になっていて、その中に西美の杜美術館があります。

小学生の絵画コンテストが今年もあり、ルベシベ地区開基100年記念写真パネル展も開催中とのことなので日曜日に行ってきました。

着いたのは丁度コンテストの表彰式が終わったころ。いつになくにぎやかでした。

子どもたちの絵で印象に残ったのは、美瑛東小学校の校舎を描いた絵のほとんどで、校舎の色がピンク色に塗られていたこと。
何度か通りかかったことがあるけれど、そんなにピンク色だったかな~ということで、今度確認してきます。

ちなみに去年印象に残ったのは山の絵でした。

パネル展では、100年という割りと近い過去から現在までのルベシベを少し知ることができました。
100年というと、3代から4代。「じいちゃんやばあちゃんの親の話」ということで、話しがつながる長さです。そんなに昔のことではないのですが、生活は随分変わりました。当時の人は、コンピューターだとか原子力発電所とかいうものは全く頭になかったでしょう。

この美術館は、榎木孝明水彩画館、大野勝彦美術館、横山大二郎展示場から成り立っています。榎木さん、大野さんの絵は時々入れ替わります。

榎木さんの絵は、旅人の視点の絵で描かれていて、見ると自分の中にある旅人の心が刺激され、どこか遠くに行きたくなってきます。

残念なことに、10月いっぱいで今年の営業が終わります。
だから多分今年最後の訪問でした。

2011年10月18日火曜日

暖房のスイッチを入れて思うこと

本日は朝からみぞれまじりの雨。
室温も16℃になったので、暖房の元スイッチを入れました。

室温が設定温度より低くなると、パネルヒーターに触媒入りのお湯がまわり、建物全体が暖かくなります。設定温度に達したらスイッチが切れて、低くなったら勝手にスイッチが入るので、来年5月まで元スイッチは入れっぱなしとなります。

ちなみに去年は10月19日に元スイッチを入れました。

10月に入ってから、北電の電気予報が新聞に載るようになりました。
今はまだ「支障なし」ですが、いつ「厳しい」に変わるのか、変わらないのか。

冬の北海道で停電が起こったら、オール電化の家は特に、暖房の面で厳しいものがあると思われます。普段はどの部屋もぬくぬくなのに、急に予備の石油ストーブ1つというような状況では耐えられないでしょう。

工務店にはオール電化を進められましたが、IHクッキングヒーターが嫌だったのでやめました。ガスはプロパン、薪ストーブもあるので結果的に多少のリスク分散はできています。

とはいえ、北電が供給する電気無しでは生活できません。

北電に対しては、「やらせ」の問題やそれに対する社長の対応により、良い感情は持っていませんが、電気を作って供給してくれているという点では有難い会社なのです。

原発もプルサーマル発電も、強引に進めたとしても受け入れられないでしょう。
もっと先を見て、社会全体で協力して課題を解決する雰囲気ができないものかと思うわけです。

北海道新聞18日朝刊に載っている北電佐藤社長の記者会見の内容を読むと、「システムばかりを見てきたエンジニアの発想」という感想を持ちました。客やステークホルダーといった人間を見ていない。社長としてはまずいでしょ。

最終消費者と接する機会が少ないと、その人たちが何を求めているかよりも、自分の携わっているものやシステムの維持管理が大事になりがちになるのは分かる気がします。自分を振り返っても。でも、社長がそれではまずいよなあ。

2011年10月13日木曜日

手帳選びの季節がやって参りました

今年も残り3ヶ月を切りました。
店先には来年の手帳が並び始め、毎年この時期はそわそわします。
昨年は9月に「ほぼ日手帳オリジナル」を入手しているので、今年はやや出遅れた感もありますが検討に入っています。

ほぼ日手帳を使っている人は、絵あり、写真あり、切り抜きあり、そしてカバーをカスタマイズしたりして、楽しそうに使っている印象があります。その域まで達していませんが、来年もほぼ日でいこうかと。

カバーで選ぶとオリジナルの「ミナ ペルホネン」が気になりますが、来年は「ほぼ日カズン」にしようと考えています。

理由はこちらのブログ。
2012年もほぼ日カズンで行きます!&手帳の使い方振り返ってみます
スケジュール管理、タスク管理に試行錯誤している昨今、この使い方にピンとくるものがあったので試してみようと思います。

カズンに決めた理由もう1つあって、確か立ち読みした公式ガイドブックだったと思うのですが、「机の上におきっぱなし」「リストレストによい」と書かれていて、その存在感がいいなあと思いました。

カバーの種類、ほぼ日ストアで買うか、LOFTで買うかをただいま検討中。

2011年10月11日火曜日

初めての煙突掃除・・・難航しました

明日の朝は最低気温が2度の予報。いよいよストーブシーズンです。

昨シーズン終了後の煙突掃除がまだだったので、連休中に初めての煙突掃除をしました。

週に1度薪ストーブを使うかどうかぐらいの使用頻度だったので、煙突掃除をしなくてもおそらく大丈夫と思われます。でも、それで火事になったら悲しいので念のため。
約1年前、業者さんに来てもらい、自分が代表して煙突のはずし方を教わりました。絶対に忘れると思ったので、できるだけ早く旦那に伝えて、それから約1年。

接続部分のロッキングバンドをはずして、ビスを取り、スライド煙突の下を少し上げてから回せば取れるはず・・・が取れませんでした。

右にまわしても、左に回しても動かない。

業者さんに何度か電話して、アドバイスをいただきました。
  • ススがこびりついていると動かないことがあるので煙突を軽くたたく
  • ストーブについている方の煙突をはずしてみて軽くゆらす
  • どうしてもだめならもう1つ上からはずす
結局、はずす予定の煙突のもう1つ上からはずすことにしました。

こちらは難なくはずすことができました。
結構重いです。

その後は、こちらの手順で掃除します。
【薪おじさん講座】煙突のメンテナンス方法
ブラシにロッド(延長棒)をつけて、煙突に入れくるくるまわし、さらにロッドをつけて上まで掃除します。

上まで掃除が終わったところで、再びトラブル発生。

あらかじめ上記ページを読んでいればよかったのですが、このページを見つけたのは掃除の後。「ロッドを左に回してはいけない」ということを知りませんでした。

旦那の「あっ!」という声で何が起こったのかと思ったら、ロッドからブラシがはずれてしまい、ブラシだけ煙突の中にひかかって残ってしまいました。

物置から竹の長い支柱を2本持ってきてつなげて、その先にブラシをひっかけるための細工を針金で作ってつけて、煙突に差込みました。無事、ブラシをひっかけて引っ張りだしました。

その後、はずした方の煙突もブラシで掃除、ストーブと煙突の接続部分は掃除機で掃除しました。

煙突をはずしてから約3時間。疲れました。

今回は上の煙突をはずしましたが、これだとはずす部分が重くて扱いにくいので、当初はずしたかった部分を何とかはずすことができるよう、業者さんに見てもらう予定です。

去年煙突のはずし方を教えてもらったときは、まだIS03を持っていませんでした。
今ならしつこいくらい写真を撮って、記憶の衰えを補うのに。

2011年10月5日水曜日

おじ天

「おじ天」をご存知ですか?

旭川にあるflower cafe hannaさんから生まれたキャラクター、おじさん天使のことです。

つい最近、初めてflower cafe hannaさんに行ったところ、帰りがけにこの飴をいただいて、何だかよく分からないけどFacebookに写真を載せてみたら、すぐに教えてくれる方がいて分かったという次第です。
幸せはこぶ おじさん天使「おじ天」
「おじ天」金太郎飴ができるプロセスはこちら。
おじ天の飴ができるまで・・・。
パーツをつけて、つけて、直径30センチくらいになった筒状の飴が、ムニュ~と細くなっていく様子が面白いです。

旭川とその近郊に住んで5年以上、名前は知っているものの、家から遠いこともあってなかなか行く機会がありませんでした。

今回行くきっかけは、今度サイトをつくることになったお客さんが、このお店を大好きであるということです。これは是非行かなくてはということで、行ってきました。

買う気ゼロで行きましたが、さすがのお店、欲しいものが色々ありました。

服類は試着する時間がないので見送り、手ごろなところでマスキングテープとフレーバーティーを購入。

お茶も初めは存在に気づきませんでした。お店に入ってしばらくしたら「よかったらどうぞ」とお茶を出してくれたので、その後ちょっと見てみたら色々種類があって、家で飲んでみたいというものがあったので買いました。

店のインテリア、置いてある品々が素敵なのはもちろん、店員さんは徹底して感じがいいし、袋もさりげなくかわいい。

おじ天と他の商品の雰囲気のギャップも面白い。

すごいお店だな~と思って帰ってきました。

2011年10月2日日曜日

ネットオフ宅配買取サービスを利用してみました

Amazonで買った商品が送られてきたときに同梱されていた「NET OFF 宅配買取」のちらし。
9月末までのキャンペーンで、本・CDコースが
  • 10点から買取(普段は30点)
  • 買取額が10%アップ
だったので、利用してみることにしました。

手順は、
  1. ネットで申し込み
  2. 箱に詰める
  3. ヤマト運輸が集荷に来るので渡す(着払)
初回は、本人確認のための書類の提出が必要になります。
コピーして荷物に同梱か、マイページからアップロードから選択できます。

アップロードする方を選びましたが、デジカメで撮影した運転免許証の写真をアップロードする場所が分かりにくかった。
あちこち探して、結局、どこからアップロードしたのかよく覚えていません。

荷物を出してから、査定結果がメールで届くまで、5日かかりました。こんなものかな。
25冊送って、
  • 買取商品16点
  • 資源リサイクル買取商品(1円)が9点
小計439円+キャンペーン特別加算43円=合計482円でした。
元々大した金額にならないことは分かっているので、車に積んでわざわざ旭川まで持っていく手間を考えると便利です。

商品ごとの査定結果はお知らせしないというお話しのようですが、査定結果明細に「高額査定結果」として「金持ち父さん貧乏父さん」が載っていました。査定額200円。
これは中古で800円ほどで入手したものです。

「成績の良さ」にちょっと驚くと共に、本の価値云々よりも人気かどうかが重要なのがよく分かりました。

コープさっぽろの宅配「とどっく」でも、「NET OFF 宅配買取」のちらしが入って来ました。こちらはまた別のキャンペーン体制のようです。

2011年10月1日土曜日

続けることとやめること

今日は10月1日。

ブログを書き始めてから1年がたちました。
そして、会社をやめてからも1年。

会社勤めをしていたときは、自分がブログを書くなんて全く想像していませんでした。
何かに記録を残しておかないと、「あのとき何を考えていたのだろう」「何に時間を費やしていたのだろう」というのが分からなくなってしまう気がして始めました。
それなら自分の手帳でもいいはずで、ブログを書く意味を考えることがこれまで何度もありました。

まずは続けないと分からないということで、2月は毎日書きました。
最近は庭の記録の方もあるので、1週間に1回書くくらいですが、ほかでも書いているものがあるのでまとめるかどうか考え中です。

書き方については「ホームページを作る人のネタ帳」さんのように「フォーカス」に着目する方法がある一方、
文章や記事を研ぎ澄ます「フォーカス」という考え方
No Second Life」の立花岳志さんのように、「人気ブログを作りたければ内容は1ジャンルに絞れ」という鉄則に逆らって書いている方もいます。
プロフィール | No Second Life
嗜好としては後者の方が合っています。

ページビューは1日平均40前後と、決して多くはありません。
直接知っているごく少数の方が近況報告として見て下さっているのを除けば、検索でヒットして来る方がほとんどです。

検索回数が多いキーワードは順に、
  1. 美瑛放牧酪農場
  2. rss graffiti 文字化け
  3. vostro dt 230s
  4. picasa 容量
  5. 美瑛 パン屋
となっています。
全体的には、美瑛の話題、自分が使ってみてちょっとひかかったWebサービスやパソコン、IS03関連のキーワードが多いです。

実際にお役に立てたのかまではよく分かりませんが、こういった傾向も合わせて、まずは何のために書くのかをもう一度考えて、そこから書き方を見直すことにします。

正業の方は、個人事業主として6月に開業しました。

開業前も開業後も、知っている方に声をかけていただいてWeb制作に関わる仕事を続けています。会社員時代のように一人分の収入を得ることはできていませんが、新たに仕事をいただける目処もつきつつあるので、これまでとは少しバランスが変わってくると思います。

仕事の内容は会社員時代と大きく変わりませんが、変わったのは、住んでいる美瑛のことに仕事の経験をいかして関わる機会ができたことです。
これは大変嬉しいことです。

大きく「やめること」というのはないのですが、最近Toodledoでのタスク管理、時間管理に再チャレンジしています。「再チャレンジ」というのは、使い方がしっくりこなくて一度あきらめたからなのですが、こちらの記事を読んでもう一度使い始めたところです。
Toodledoの使い方
「何となく」という時間の使い方、その後で「いったい何をしていたのだろう」感じる時間の使い方をやめるべく、ちょいとがんばってみます。